2012/02になって(長文になります)

会社にも毎出勤できるようになっていましたが
金曜日(2/17)~、うつ状態が再発・・・・
昨日、今日と会社を休んでしまいました。

原因と考えられること葉いくつもあります。
1.仕事を割り当ててもらえない。
2.1日会社にいても何をしていいかわからない
3.主人の契約が切れてしまい収入が減少したところに
  息子の中学入学
4.お金はためていましたが、主人の減給で入学準備金はすべて
  生活費に換わってしまいました。
  息子の中学校制服を買うには次の給料をすべて使って支払います。

中学校の制服やたいそう服、ジャージのデザインが一新したため
お古をもらえず、すべて新調することに・・・・・

金銭的にも生活にもすべての私の掛かっているのに仕事がなく
残業もなし・・・・

いろんなストレスで、ぶっちりと事切れてしまいました。

さっき、認知行動療法で習った考え方を試して
少し楽になりました。

そういえば、うつ病の最新医療について、NHKでやっていました。
【NHKスペシャル ここまで来た うつ病治療 】
サイト http://www.nhk.or.jp/special/onair/120212.html

今まで、問診でしかうつ病なのか、そううつ病なのか他のうつ病なのかを医者が判断をしていたところ
最新の医療では、脳に流れる血流を調査することで、うつ病なのか、躁うつ病なのかまた違う病気なのか
わかる様になってきたようです。

また、その検査を行える病院は少なくしかも実験だんかのため一般検診ではできないみたいです。
ある人は、よくうつ病と言うことで効うつ薬を数種類のむ治療を行っていましたが、なかなか改善せず
その調査を行った結果「躁うつ病」であることが明確になったようです。

病院で問診を受けている時間はうつ状態で、そう状態が高く出るわけでなく。しかも長期に出るわけでもなく
うつ状態に飲む薬と、総状態に飲む薬を分けなければならなかったようです。

アメリカでは、電気信号を脳に当てて、海馬に刺激を間接的に当てる治療が進んでいて、約80%の人が
感知にむかている用です。
日本でもし、この治療が保険適用で受けれるようになることには、私はおばあちゃんどころか、この世にはいないかも・・・

TVを見ていて思ったことは、「本当に脳の病気だ」と認識できたことです。
アメリカで電気治療を受けていたおじいさんの話を聞いていると
まさに私の症状と同じでした。
・「何もできない(トイレがやっと)」
・「頭が回転しない」
・「どうしていいかわからない」
・「とにかく悲しい分けれもないのに涙が出る」

休職中はまったくといっていいほど外出できませんでした。
でも、今は、仕事にいけます。
やっと8時間仕事をするのが苦ではなくなてきました。
でも会社は、「またいつ休んだり遅刻したりするかわからないから仕事を任せられない」とのこと

完全に信用してもらえなくなったことがとても悲しいです。
私が今まで会社でがんばってきたことは・・・・・
そう考えると涙が出てしまいます。
そして落ち込んでしまいます。
そこに、休職中の主人から

「有給大丈夫なのか?」
とか「前に上司上で言っていたこと「またいつ休んだり~を任せられない」といっていたぞ」
と私が会社にいけなくなったことに対するいたわりではなく、非難ばかり言われます。

確かに今は私の収入が家計の全般となっています。
行き場のない気持ちに苦しんでいます。
誰も耳を傾けてくれないことに心が折れてしまいます。
前は通院中の両院にカウンセラーの人がいたので相談にのてもらっていましたが、いまは
相談できる人がいません。相談よいうより「かんがってるじゃん!」といってくれる人がいません

家族にも、職場にも、どこにも・・・・・
どこかに逃げ出したいです。
でも、どこに行くにもお金がありません。
いまも涙が止まりません。誰か助けてください・

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